2019年06月21日
アホカリにバスで行こう!最新情報
6/22追記 xm様よりコメントで情報を頂きました!この記事で紹介している路線は混雑するため事前予約必須だそうです。
確かに去年利用した際は、富士急ハイランドまで満席でした。利用の際は予約しておきましょう!
以前の記事で、アホカリに高速バスで参加する場合不便になったと書きましたが、今ふと富士急行バスのHPを見ていたら夏季ダイヤでは新宿始発本栖湖行きが運行される事を確認しました!!!
富士急行バスHP
7/1~のダイヤでは、こんな感じで本栖湖バス停まで直行できるようです。
富士五湖~新宿線
1351便 バスタ新宿08:45発 本栖湖11:37着
1353便 バスタ新宿11:45発 本栖湖14:13着
帰りは、
1354便 本栖湖17:02発 バスタ新宿19:25着
運賃は片道2400円とかなりお手頃価格です!関東からの参加の場合一番便利な路線だと思います。
荷物は宅配便で送ってしまえば公共交通の方が楽かも?
僕は今年はレンタカーを借りる予定ですが、正直荷物全部宅配便で送ってバスできた方がかなり安上がりになります。
本栖湖バス停からは、主催からの案内もありますが、事前にデューク廣井氏にメールで相談しておくことで、運営スタッフが車で迎えに来てくれます。メールする時に宅配便を利用することも伝えて、配送口数を言っておけば後は当日ラクラク参加できますね。
ちなみに高速バスなのでスーツケース1個程度なら、車体下部の荷物入れに預けることが出来ます。
また、2000円で大型テントの利用も可能みたいなので、テントを持っていなくても最低限地面に引くシート・マット・寝袋があればキャンプ利用もできますね。
そうすれば、荷物はだいぶ減るのでより気軽に参加出来そうです。
まあ、装備を持ってバス乗るのは大変だと思うので配送したほうが楽だと思いますが…
配送利用の場合、ヤマト運輸HPから会員登録をして、WEB伝票発行サービスを使って事前に帰りの分の着払い伝票を作っておけば、撤収作業がスムーズになります。
送料もちょっと割引になるよ!
印刷が出来ない場合、事前にヤマト運輸に依頼して着払い伝票を貰って、送る個数分記入して持っていけば現地で楽できます。
アホカリプスはなんやかんやでベトナム装備のイベントの中でも一番大規模だと思います。
また、本栖ハイランドのロケーションはフツーのサバゲーフィールドではそうそう味わえません。
参加検討中の方、是非参考になれば幸いです!
確かに去年利用した際は、富士急ハイランドまで満席でした。利用の際は予約しておきましょう!
以前の記事で、アホカリに高速バスで参加する場合不便になったと書きましたが、今ふと富士急行バスのHPを見ていたら夏季ダイヤでは新宿始発本栖湖行きが運行される事を確認しました!!!
富士急行バスHP
7/1~のダイヤでは、こんな感じで本栖湖バス停まで直行できるようです。
富士五湖~新宿線
1351便 バスタ新宿08:45発 本栖湖11:37着
1353便 バスタ新宿11:45発 本栖湖14:13着
帰りは、
1354便 本栖湖17:02発 バスタ新宿19:25着
運賃は片道2400円とかなりお手頃価格です!関東からの参加の場合一番便利な路線だと思います。
荷物は宅配便で送ってしまえば公共交通の方が楽かも?
僕は今年はレンタカーを借りる予定ですが、正直荷物全部宅配便で送ってバスできた方がかなり安上がりになります。
本栖湖バス停からは、主催からの案内もありますが、事前にデューク廣井氏にメールで相談しておくことで、運営スタッフが車で迎えに来てくれます。メールする時に宅配便を利用することも伝えて、配送口数を言っておけば後は当日ラクラク参加できますね。
ちなみに高速バスなのでスーツケース1個程度なら、車体下部の荷物入れに預けることが出来ます。
また、2000円で大型テントの利用も可能みたいなので、テントを持っていなくても最低限地面に引くシート・マット・寝袋があればキャンプ利用もできますね。
そうすれば、荷物はだいぶ減るのでより気軽に参加出来そうです。
まあ、装備を持ってバス乗るのは大変だと思うので配送したほうが楽だと思いますが…
配送利用の場合、ヤマト運輸HPから会員登録をして、WEB伝票発行サービスを使って事前に帰りの分の着払い伝票を作っておけば、撤収作業がスムーズになります。
送料もちょっと割引になるよ!
印刷が出来ない場合、事前にヤマト運輸に依頼して着払い伝票を貰って、送る個数分記入して持っていけば現地で楽できます。
アホカリプスはなんやかんやでベトナム装備のイベントの中でも一番大規模だと思います。
また、本栖ハイランドのロケーションはフツーのサバゲーフィールドではそうそう味わえません。
参加検討中の方、是非参考になれば幸いです!
2019年06月18日
レプリカ H-250ハンドセット
Z-TAC製 H-250ハンドセット ICOM用を購入しました。
画像は改造後の写真です。アメリカ軍の無線機で使用している受話器のレプリカです。
今はCOMTACレプリカみたいなヘッドセット型が売れるからか、品薄です。
本物は結構いろんなところにあるみたいです。本物の方は詳しくないですが結構昔から現用まで広い範囲で使用しているみたいです。
ロットによって異なるようですが、自分が購入したものは残念なことにコードがストレートケーブルでした。
これではせっかくのハンドセットが台無し…しかも引掛けたりコネクタを引きちぎったりする危険があり実用性も低い…
買って1時間で外された悲しきストレートケーブル
カールコード(電話の受話器みたいなグルグルしたケーブル)に交換しました!
コードはすでに所持していたICOM製のスピーカーマイク、HM-186Lから取りました。
改造中の画像はありませんが、ある程度の知識があれば簡単です。
H-250は、PTTスイッチのネジ2本を外せば配線が一通り見れます。
接続ケーブル側を切断したら、抜け防止の結束バンドを切ってストレートケーブルを引き抜きます。
HM-186Lも分解し、プリント基板にはんだ付けしている部分を切断し、コード基部の接着部をカッターで軽く切れ目を入れて金具をマイナスドライバーで外せばカールコードを引き抜けます。
後はカールコードをH-250に差し込んで、配線を間違えないように丁寧にはんだ付けすれば、トップ画像の通りに!
ついでにトランシーバーへの接続部がL字になったのでIC-4110に差し込んだ時持ち運びやすくなっています。
はんだ付けした部分はしっかり絶縁しておきましょう。
アホカリで配属先のRTOが特小持ってなかったらこれとトランシーバー1台を貸して使ってもらおう!!
2019年06月16日
サバゲーで無線機を使う
サバゲーで仲間と使えたら楽しいなあ…とサバゲー用に無線機を6台持っています。使わない事も多いですが、今回はその無線機をブログネタにしてみました。
正直無くても全く困らないアイテムですし、自分のようなあまり上手くないサバゲーマーには使いこなせていない事が多いです。
しかし見通しが効かないところの仲間と音声で情報共有出来るため作戦の幅を広げることの出来るアイテムだと思います。
まあ、使い方はうまい人とかが結構ブログや動画で特集しているのでそっちにお任せして、しょーもない細かい事を書いていきます。
トップの画像では、4台の無線機が写っています。これらは全て、「特定小電力トランシーバー」という種類の無線機で資格や申請などを必要とせず、簡単に入手できる合法な無線機になります。これらは共通のチャンネルの為機種が違っても通信できます。(古い製品は一部のチャンネルに対応していません)
製品名は左から順に、
・FRC製 ET-20X
・ICOM製 IC-4110
・ICOM製 IC-4300L
・ICOM製 IC-4300
サバゲー用途で無線を導入してみたい!という方にオススメなのは、IC-4110か、IC-4300ですね。価格は一台8000~12000円で売っています。
IC-4300はアマゾンで8000円前後と非常に安いです。あとで解説しますが、イヤホンマイクなどのオプションも一緒に買えるので買うときはアマゾンでいいと思います。エアガンショップでも扱っていますが少し高めのお値段だったりします。
写真一番左のFRC ET-20Xは非常に安い特定小電力トランシーバーです。なんと2台セットで約7000円!
しかもイヤホンマイク付き。かなり魅力的ですが、、だいぶ難ありです。
使えなくは無いのですが、ボタンがハマって勝手に設定が変わったり、雑音が多かったりでちょっと微妙です。また、ベルトに取り付けられるクリップがしょぼすぎて役に立たなかったり、コネクタが独自規格の為ミリタリーヘッドセットのレプリカなどが使えなかったり拡張性も低いです。使い捨てと割り切るには高いのであまりオススメしません。
ICOM製のトランシーバーはずっと使えるオススメ機種です。
また、ベルトクリップも大型で下記画像のような「かえし」が付いているのでしっかり挟めば比較的落ちにくいです。
このクリップがまた絶妙な幅で、ちょうどプレキャリやチェストリグのモールに差し込めます。
IC-4110とIC-4300どちらがいいかですが、どちらにも良さがあり甲乙つけがたいところです。
細かい性能要求で選ぶ形になると思います。
IC-4110
メリット
・最大音量が大きい
・社外オプション(純正オプションが豊富、レプCOMTAC等のヘッドセット)が使いやすい
・アンテナが可倒式で畳めば突起が少ない
デメリット
・やや重い
・電池3本使用
IC-4300
メリット
・小型軽量
・電池1本のみで駆動
・耐水性、強度が高め
デメリット
・音量が小さめ
・オプション使用時に変換コネクタ必要
・純正オプション少なめ
・電池持ちちょっと悪い
こんな感じです。電波出力は同じなので交信距離は殆ど変わりません。
一応、ロングアンテナ機種もあります。
右がロングアンテナのIC-4300Lです。一応効率の良いアンテナらしいので交信距離が延びるらしいです。
サバゲー用途だと、主なメリットはアンテナがカッコイイという点になります。あと、箱が業務用になるので箱もカッコイイ!
敢えて選ぶ理由はあまりないです。僕が買ったのはアンテナ長いほうがカッコイイからです。
ちなみに特定小電力トランシーバーの交信距離ですが、よほど広いフィールドでなければ大体の場所で通信できます。でも、窪地にいて回りが地面で遮蔽されていたり、頑丈な構造物に遮られていたりすると途切れます。
屋内の場合よほど広くない限り同じ階層なら問題無いです。でも繁華街だと飲食店で使ってるから混信したりするかもね。
サイズ比較用の画像です。IC-4300はとてもコンパクトです。かなり小型軽量なので、チェストリグの肩ひもに固定してもそんなに暴れないと思います。
IC-4110は単三乾電池を3本使っているだけあってちょっと重たいです。
電池込みの実測値は、
IC-4300 126g
IC-4110 193g
とどちらも次世代M4のマガジンより軽い数値ですが、少しでも軽い方がいい場合はIC-4300の方が良さそうですね。
一方IC-4110は重量よりも音量の自在度やオプションの融通が利点なので、いろいろ凝った使い方にはこっちですね。
電池はこんな感じで入っています。
IC-4110は電池を3本使う上に交換もややめんどくさいですが、その分長時間使用できます。
IC-4300は公式スペックでもIC-4110の半分以下の稼働時間ですが、交換は簡単です。
いろいろ比較しましたが、この2機種のどっちかを買えば間違いはないです。どっちもオススメです。
次はオプション部品です。本体そのままでも使用できますが、スピーカーから音が出るため敵地に潜入中は音で敵にばれてしまいます。
オプションを使用すれば、イヤホンに変更して音漏れを防いだり、より使いやすくなったりします。
純正のハンドセットです。スピーカーとマイクが付いています。業務用感があってプレキャリなどにうまいこと固定すると、民生品ですがミリタリー感出ます。
こいつの良いところは、イヤホンが使用出来るため音漏れを防ぐ事が出来ることです。イヤホンを外せば音が出るため、用途の幅が広く取れます。もう一点、送信用ボタン(PTTスイッチ)が大き目なので手袋をしていてもカンタンにボタンが押せます。これ結構重要です。
こっちはヘッドセットとピンマイクです。
ヘッドセットはIC-4110が対応しています。IC-4300では使えなくはないのですが、公式には非対応です。
ヘッドセットのそばに置いてあるPTTスイッチと組み合わせて使います。マイクが口の近くにあるのでちゃんと送信する時にちゃんと声が入ります。上のハンドセットや、画像右のピンマイクはマイクとの距離によっては上手く聞こえないときがあります。
また、PTTスイッチに音量調節ダイヤルがあるのも便利です。
右のピンマイクはちょっとお高いのですが、頑丈な造りで使いやすいです。
送信ボタンは小型ですが、押す感覚がしっかりあるので手袋をしていても押しやすいです。
小型なマイク部分は襟元に取り付けやすいのでいろんな服装に合います。
純正オプションもいろんな種類があるため、装備のスタイルによって選ぶことが出来ると思います。
個人的には、プレキャリにはハンドセット+お好みでイヤホン、軽装なスタイルならピンマイクがオススメです。
ピンマイクは配線をシャツの内側に通せば、引っ掛けてしまう心配なく使用できます。
イヤホンやヘッドセットのコードは必要な分以外は輪ゴムなどでまとめて引掛けない様にしないとゲーム中邪魔になります。
プレキャリを着る人は配線はしっかりモールを通したり固定することで引っ掛かりを防げる上に雰囲気も出せます。
オプションを買うときは、機種によってコネクタが変わるので注意です。
オススメした2機種ですが、接続コネクタが違います。
特にミリタリースタイルのレプリカヘッドセットを使いたい人は要注意ですね。
IC-4300は小型化の為にオプションコネクタも小型なねじ込みタイプになっています。ねじ込みタイプは対応オプションがやや少なめです。
いわゆるICOM対応の社外品は大半がIC-4110で使用しているコネクタピンが2本のやつになっています。
純正オプションを買うときも同じ形のものでもコネクタが違う製品があるので公式サイトの互換表を見て対応機種を確認して購入しましょう。
でも、変換コネクタもちゃんとあります。
2個写っていますが、どちらも用途は同じです。
左がアルインコ製の変換コネクタで、右がICOM純正です。
これを使えばIC-4300でもレプリカコムタックなどのミリタリーヘッドセットが使用出来ます。変換コネクタを使用するつもりならば画像左のタイプを買いましょう。レプリカヘッドセットのPTTスイッチはコネクタのサイズが微妙にずれている時があるため、画像右のようなコネクタだとうまく差し込めない場合があります。
変換コネクタは便利ですが、デメリットもあります。
コネクタが増えるので、接触不良のリスクが増えます。接触不良になると、聞こえるのに喋れない、喋れるのに聞こえないといった症状が出ます。
いざ味方と連携、って時に大変悲しいことになります。
また、このコネクタは断線しやすく、配線部分に負担がかかるとすぐ死にます。
使う場合は配線を引っ張ることが無いよう取り回しをしっかり考えて固定する必要があります。
僕は接触不良などのリスクを減らしたいので純正オプションを多用しています。
(あとはレプリカCOMTACの使用感に慣れなかったのもあるけど)
でもCOMTACなどのミリタリーヘッドセットは単純にカッコイイので見た目をカッコよく決めてさらにトランシーバーを使って実用をすればなかなかにイケてると思います。
最後に、ネットショップ(アマゾンにも結構ある)で売っている製品の中には、日本の電波法に違犯する製品もあります。
それを使用すると、犯罪になりますし、場合によっては警察や消防、鉄道や航空機、船舶などの無線機や気象レーダー施設、航空管制用レーダー、船舶用レーダーや病院の電子機器に悪い影響を及ぼして多くの人に迷惑を掛けたり、人命にかかわることになってしまう可能性があります。
ですからサバゲーでもし無線機を使いたい!って人は必ず、日本国内仕様の特定小電力トランシーバーを買って下さい…
もし、特殊なイベントなどでどうしても交信距離が長い無線機を使用したい!って人は、業務用デジタル簡易無線をレンタルで使えば比較的手ごろな価格でこの記事で紹介したトランシーバーよりはるかに高性能な無線機が使用できますよ!
2019年06月10日
アホカリ申込完了!あと公共交通で参加を検討している人へ!
今日開催していた中野GMMのサムズミリタリ屋のブースにて直接アホカリプスの申し込み完了しました~
中野は去年まで仕事で通っていたのですが、久々に行くと遠いこと!フツーに田端のサムズミリタリ屋に直接行ってもよかったね。
中野ブロードウェイは、現行装備で有名なウォーリアというお店やタスマニアタイガーのポーチなどの品揃えが圧倒的なユーロサープラスなどがありますね~ あとお店の名前は知らないですが、もう一軒濃いめなミリタリーショップがブロードウェイ内に入っています。
仕事終わりに時々見に行っていました。今は中野から少し歩いた新井薬師の方にも熱いミリタリーショップがあるそうですね。
また、中央線各駅停車で二駅行って大久保に行けばエチゴヤがありますし、中央線快速電車に乗ればフィールドのある立川や八王子などミリタリーオタクが暮らしやすい街かもしれませんw
まあ、申し込んだので少しずつ準備も進めています。
今年はレンタカーを借りて参戦します。単独なので割高ですが、せっかく免許も取ったので運転経験を積むためにも…
途中首都高を無事に抜けて中央道に乗れるか不安ですが、しっかり下調べして行くつもりです。
参加部隊は今年も第25歩兵師団です。
装備は殆ど去年と同じになりそうです。去年と違うのはM69アーマーを買ったことですが、これを着たら体力的に多分帰還できない…
運動不足は良くないですね…
ちなみに公共交通機関で参加する場合は前にもアップした通り今年から河口湖駅での乗り継ぎが必須になってしまいました。
高速バスの本栖湖行きは春季を除き事実上の廃止になっているようです。
河口湖駅から本栖湖までは、鳴沢・精進湖・本栖湖周遊バス(ブルーライン)で移動が可能です。
運賃は片道1280円ですが、周遊バスフリークーポンを買えば、二日間で1500円で済みます。安い!
河口湖駅を11:35に出発するバスに乗れば、12:22頃に本栖湖に到着します。
事前に主催のデューク廣井氏にメールでお願いしておけば本栖湖バス停付近までスタッフが迎えに来てくれます。
公共交通でもけっこう参加できるものですよ~ 検討中の方は是非調べてみてください。
河口湖までは、電車でも来れますし富士急バスが高速バスを各所から運行しています。
意外と家の近くから出ているかもしれませんね。
高速バスの場合は河口湖到着を早めにしておかないとバスが遅れた際に路線バスへの乗り継ぎに失敗します。
失敗すると次は13時35分なので河口湖駅での余裕を持った工程を組みましょう…
キャンプ用品も去年の反省をもとに準備しています。
まず、テント付属のペグがあまりに不便だったので頑丈そうなやつを買っておきました。
会場は地面が硬くてしょぼい付属ペグだとまがってしまいました。
あとは食器類を追加する予定ですが、100均で十分かなと思います。
アホカリまであと1か月ちょっとです。楽しみになってきました。
参加の皆様、よろしくお願いします。